事業紹介

アプリ事業

今までの日本では死についてはあまり言葉にすることはありませんでした。
死の準備など縁起でもないと思う方も多かったのですが、ここ数年で「終活」と言う言葉がブームとなり、2013年には流行語大賞にノミネートされました。
そして高齢者を中心にエンディングノートなど死の準備をする方が急増しました。

終活とは人生の「終焉に向けて行う活動」の略で、自分の葬儀やお墓について考えておいたり、残された人が困らないように財産や相続について計画を立てたり、残された人生をどう幸せに過ごすか、あなたの大切な家族にどんな想いや言葉、そして生きてきた証を残し伝えるのか。

アプリ事業部では、それらを手軽に気軽に楽しく出来るようなアプリの研究・開発・提供をしていきます。

終活事業

65歳以上の高齢者の割合が現在約4人に1人と言われており、2035年に3人に1人、2060年2.5人に1人が高齢者となる社会が到来すると推計されています。
そんな超高齢化社会に突入するこれから、多くの企業が終活マーケットに参入してくるでしょう。

当社は本当に良い終活サービスだけを厳選して、死に対する準備だけでなく、残された人生をどう楽しく、有意義に過ごすかなど、本当にお勧めできるサービスだけを提供・紹介していきます。